ドキュメントは7~8割の完成度を目標に

職種によっては、様々な資料(ドキュメント)を作成する一方で、部下やチームメンバーにも作成してもらうことがあるでしょう。 その時、暗に100%の完成度を求めていないでしょうか。 Read more
記事を表示

夢の追いかけ方・諦め方

子供の頃、憧れていた職業がありますか。それを追求しましたか?それとも諦めましたか? そのさじ加減について考えてみたいと思います。 Read more
記事を表示

ふりかえりのフレームワーク「KPT」を更に活用する

ここ数年で「ふりかえり」という言葉はあちこちで聞かれるようになりました。 それはふりかえりの重要性、必要性が浸透してきているのだと理解しています。 では、そのふりかえりを効果的に行えているでしょうか。 Read more
記事を表示

ほぼ日手帳、買ってみました

皆さんは手帳を使っていますか。 私はいまだに手帳を使っているのですが、今年はこれまで気になっていた「ほぼ日手帳」を初めて購入してみました。 Read more
記事を表示

「ふりかえり」の効果を最大限に高めるには?

大なり小なりプロジェクトの最後には「ふりかえり」というもの行います。 ただ、やりかたによっては形だけ、表面だけの反省で効果が無かったり、「アイツが悪い」の応酬でかえって悪影響を残しかねないものです。 どうすればふりかえりの効果を最大限に高めることができるでしょうか。 Read more
記事を表示

理解されやすい業務フローを書くコツ

事業の改革や合理化を進めようとする場合、そもそも今の業務がどうなっているのかを把握することが必要ですよね。 あるいは、新しく事業を始めようとした場合には、どの部門にどの業務をやってもらったら良いかを検討する必要があります。 そんな時に役立つのが業務フロー(または業務フロー図)です。 Read more
記事を表示

プログラミング教育で何を教えるか

今後はあらゆる業種の企業でプログラミングの研修を必修化してはどうでしょうか。 ただし、企業ではプログラミングの考え方やちょっとした計算問題の解き方を教えるだけでは不十分です。 では、企業の研修としてはそれらに加えて何を教えるべきでしょうか。 Read more
記事を表示

采配と差配

「リーダー」と「マネージャ」、社会に出るとよく使う耳慣れた言葉ですが、皆さんはその違いを説明できるでしょうか。 私も社会に出たばかりの頃はリーダーが下で、マネージャが上という理解をしていました。 Read more
記事を表示

新しい勉強会のスタイル「もくもく会」とは?

「もくもく会」というのは耳馴染みのない言葉ですよね。 勉強会というと主催者がテーマを提示するケースをイメージしますが、もくもく会の場合は大きなテーマ・分野は決まっていますが、その時その場で具体的に何をやるかは決められてというスタイルの勉強会なんです。 Read more
記事を表示

もしも、パスワードを覚えなくてもよくなったら?

パスワードに日本語が使えたらもっと強度が上がるのに、と訴えたところで、 既にあるサービスが日本語のパスワードを使えなければどうにもなりません。 その場合はどのようにして自分のアカウントを守れば良いでしょうか。 Read more
記事を表示