創業10周年の感謝

こういうスタイルで仕事をしていると、よく「独立のきっかけは何だったんですか?」という質問を受けます。私はつい、その質問の意図を確認もせずに答えてしまうのですが、きっかけは… Read more
記事を表示

ブランチ事例を発表させていただきました・その3

深い議論が出来たのではないかと思いますが、いろいろと質問や指摘を受けていく中で私自身がまだモヤモヤしていた個所がクリアになってきて、なるほどと思うところが多数ありました。 Read more
記事を表示

「集合知とは何か」西垣通 著

「2045年問題」はかなり著者の趣味であるSFの色が濃く、コンピュータが知能を持つという話題を提供していましたが、本書ではその話題を真っ向から否定しています。 Read more
記事を表示

教育のためのTOC国際認定プログラム2013・最終日

オフィシャルの懇親会が開かれましたが、そこである方に「4日間どうでしたか?」と問われて、とっさに「一言で言えません」としか答えられませんでした。とにかく様々なことを深く深く学びました。 Read more
記事を表示

教育のためのTOC国際認定プログラム2013・第3日

単に対立と言っても誰かと誰かの対立(外部対立)を扱うこともあるし、誰かの葛藤(内部対立)を扱うこともあってそれは区別する必要があるということも分かりました。 Read more
記事を表示

教育のためのTOC国際認定プログラム2013・第2日

言葉で書くと単純で、なんとなく分かったような気になるのですが、これが難しい。特に複数人で集まっている場合に誰かに質問するのは簡単ですが、逆にそれに答えるのはものすごく難しい。 Read more
記事を表示

教育のためのTOC国際認定プログラム2013・第1日

図解で気を付けなければと思ったのは、文章の記述に引きずられてしまうと図解の妨げになることがあり、いかにシンプルで的確な表現に改めるかという点が一つのポイントなのかなと思いました。 Read more
記事を表示

「2045年問題」松田卓也 著

この2045年というのは「技術的特異点(シンギュラリティ)」とされ、ここを境にコンピュータの能力が人間の能力を超えるという仮説です。 Read more
記事を表示

「ワーク・シフト」リンダ・グラットン 著

理想の働き方が理想の収入をもたらしてくれるとは限りませんし、理想の評判を得られないかもしれませんし、理想の人間関係を築けないかもしれません。選択の結果に対して私たちは責任を負わなければなりません。 Read more
記事を表示

TOCの移行ツリーを実践してきました

思考ツールは場数を踏むことが大切だなと思いました。場数を踏むことで見えてくるものもありますし、それが結果的に問題の解決につながり易くなると思うのです。 Read more
記事を表示