まるでバーチャルなコネクティングルーム、離れていても同じ部屋で働ける夢のソリューション

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

10月26日に東日本旅客鉄道(JR東日本)とKDDIが連名でニュースリリースを出しまして、「空間自在ワークプレイス」というサービスを開始すると発表しました。

ニュースリリースはこちら。

離れていても同じ場所にいるかのようにチームが繋がる「空間自在ワークプレイスサービス」提供開始(2022/10/26 東日本旅客鉄道株式会社、KDDI株式会社)

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車窓の移り変わる景色をネタに雑談する対話AIが登場

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

先週5月30日に、日本電信電話株式会社(NTT)がニュースリリースを出しまして、走行する車窓の景色をインプットとして、パートナーのように対話をするAIを開発したと発表しました。

ニュースリリースはこちら。

世界初、移動体からの景色や周辺情報に基づく雑談を行う対話AIを実現~新しいカタチのドライビング・パートナーを提案~(2022/05/30 日本電信電話株式会社)

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コロナ禍で人間関係の大切さを認識した人が6割も

去る11月22日に、クラウド名刺管理サービスのSansan株式会社が一つの調査結果をニュースリリースとして発表しました。その調査というのは「今年の出会いとビジネスに関する調査」というタイトルのアンケート調査で、アンケートの対象は、月に1回以上打ち合わせをする20~50代のビジネスパーソン1000名(東京都在住500名、大阪府在住500名)です。都市部に暮らしている人を対象とした調査ですね。

ニュースリリースはこちら。
Sansan、「今年の出会いとビジネスに関する調査」を発表~ビジネスパーソンの6割以上が、来年の仕事での出会いが増えると期待視~

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エンタメの力(ちから)


クロスイデアスタッフの吉田沙枝です。

今月の後半は割と時間があり、自宅で過ごす時間が多く、私は友人から勧められて韓国ドラマをいくつか見ました。

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タスクが溢れて忙しい現場

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

前回は、メンバーに能力差のあるチームで
かんばんボードを導入したらどうなるか
ということについて書きました。

今回はその流れで、タスクの偏りと
それを解消する手段としての
かんばんボードの性質について
考えてみたいと思います。

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タスク管理定着への三大障害

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

前回、かんばんボードを使った
タスク管理について説明しました。
今回はタスク管理が定着を妨げる3大障害について
深掘りしたいと思います。

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かんばんボードとカンバン方式は無関係?

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

何年も前にこのブログで
かんばんボードを使ったタスク管理
について書いたことがあります。

つい最近まで、かんばんボードは
トヨタ生産方式を応用した手法だと思っていたのですが、
どうもそうではなかったようです。

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クオリティを上げ続けるということ

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

作曲家とか画家(漫画家)とか
いわゆるクリエイターと呼ばれる職業が
自分の才能に限界を感じる苦悩
みたいなのを報じられることがあります。

私自身はいわゆるクリエイターではない
(と思っています)けれども、
少し理解できる気がしています。

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管理が破綻しないための期限設定

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

今回は課題管理における期限管理、
特に期限が切れた場合の処理の仕方
について書いてみたいと思います。
というのも、これは私自身
どうすべきか悩むところでもあるからです。

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適材適所か 成長重視か

プロジェクトオーガナイザの吉田聖書よしだみふみです。

人の配置は適材適所が良いと言われます。
また一方で、長期的なことを考えれば
人材の教育・育成もまた必要なことです。

ところが、適材適所と教育・育成が
真逆のことをやろうとしているということが
あまり意識されていない気がしています。

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